Hasshin
使い方
メモから LinkedIn の投稿までと、読まれた記録の見方です。
- 1
ログインする
メールアドレスを入れると、6桁のコードが届きます。パスワードはありません。
- 2
手元の材料から始める
「書く」か「アイデア」を開きます。自分の文章、メモ、記事から始められます。切り口や書き出しも選べます。
- 3
出す前に下書きを確認する
まだ実際の数字や内容が必要な箇所は、印が付いたままです。そこは自分で書き換えます。Hasshin は作りません。
- 4
LinkedIn で公開する
送る準備ができたら、LinkedIn 自身の手続きで接続します。今すぐ公開するか、カレンダーで時刻を指定します。
- 5
読まれたかを見る
投稿が出たあと、「結果」に見られた内容が表示されます。最初のページのグラフは見本です。自分の数字は、公開したあとに入ります。
場所の見方
- 書く — いま整えている下書きです。
- アイデア — 投稿にしたいメモや記事です。
- カレンダー — 投稿を出す時刻です。
- LinkedIn — 送るときに使う公式の接続です。
- 結果 — 公開したあとの表示です。
- 文体 — これまでに書いた投稿です。その後の下書きは、その書き方に寄せます。